| 昭和57年6月 |
館長・森岡 進 が自宅1階を道場に改築し、『谷派糸東流拳法空手道修交会・垂水支部』として活動を開始。 |
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| 平成6年3月 |
谷派糸東流修交会総本部直轄道場となり、名称も『谷派糸東流拳法空手道修交会・森岡道場』となる。 |
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| 平成10年1月 |
館長・森岡 進 の恩師である谷派糸東流修交会 宗家・会長 谷 長治郎 先生がご逝去。 |
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| 平成10年6月 |
谷宗家のご逝去の伴い、修交会は谷派糸東流修交会[二代目 谷 長治郎(寛)]と糸東流修交会空手道連合[会長 山田 治義]の2つに分裂し、我々は旧谷派糸東流修交会総会にて決議された糸東流修交会空手道連合に所属することとなった。
同時に名称も『糸東流修交会空手道連合・修進館』となる。 |
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その後、修進館は国民体育大会や全日本選手権の兵庫県代表選手や、全空連ナショナルチーム所属選手などを輩出する。 |
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| 平成19年12月 |
糸東流修交会空手道連合から分離独立。 |
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| 平成20年1月 |
『糸東流空手道教室・修進館森岡道場』として再出発。
垂水本部教室と西神中央教室の2教室をもってスタート。 |